ライフスタイル

【自分磨きでファンを増やせ!】ムダ毛・濃いヒゲに悩むダンサーが今すぐ脱毛した方がいい3つの理由

当サイトをご覧いただきありがとうございます^^

この記事をご覧になっているということは、外見・美容に対する意識を高く保たれていることと思います。女性はもとより、最近では男性も当たり前に意識できる環境になりました。

Mana(妻)
Mana(妻)
人に観られる、人に観せる仕事ですからね!

特に男性のダンサーで一番多い悩みが、「ムダ毛」「ヒゲ」です。もちろんファッションや仕事柄で生やしている方もいらっしゃいますが、「ムダ」と感じている場合なら、結論から言うと、「さっさと脱毛しよう」という話です。

これも一つの外見・美容への自己投資と言えますね^^

このページを読んだ5分後のあなた

・脱毛を早くした方がいい理由が分かる

・脱毛するメリット・デメリットが分かる

・脱毛という自己投資のやり方が分かる

この記事では、「脱毛」に関する外見・美容への自己投資という記事を掲載していますが、そのほかまとめている記事が別でありますので、こちらも参考程度にあわせてご一読ください。

【ダンサーでダサいはヤバい】自分磨きでファンを増やす外見・美容への自己投資 当サイトをご覧いただきありがとうございます^^ この記事をご覧になっているということは、外見・美容に対する意識を高く保たれている...

ではムダ毛や濃いヒゲに悩む男性ダンサーのために、今すぐ脱毛することオススメしている以下の記事を一緒に読んでいきましょう!

ムダ毛・濃いヒゲに悩む人に脱毛をオススメする3つの理由

ムダ毛やヒゲが濃かったり多かったりするのは「生まれつき」ですね。生まれた頃はツルツルであっても、男性ホルモンが増えていくとそれに応じて濃くなり始めます。20代、30代で増え始めて、40代〜50代ではそれが青く固く変化していきます。

Jun(夫)
Jun(夫)
その頃にはヒゲの剃りすぎで肌もぼろぼろですよ〜><

毎朝洗面台に立った時や、舞台やイベント前のメイクルームでこんなことはありませんか?

・毎朝ヒゲを剃っても、夕方にはもうジョリジョリしてくる

・ヒゲが固くなってきて、女性から痛いと言われる

・剃刀負けしてしまい、ヒリヒリする

・高額な替え刃を何回も購入している

・口ヒゲや顎ヒゲがもみあげまで繋がり、青白くなった肌を見てガッカリしている

結局、伸びてくるヒゲを剃り続けることしかできず、面倒で、げんなりしますよね。

では、今度は体毛の話ですが、「半袖・半ズボンの衣装を着るとき」「みんなで銭湯に行くとき」などはどうでしょう?

・手指の毛が濃く長いのを見られるのが恥ずかしい

・胸毛やすね毛が見えるのが嫌で、服装選びも気にしてしまう

・VIO部分の体毛が濃いので同年代のダンサー仲間と行く銭湯が恥ずかしい

そう感じている人なら、一度は除毛クリームを使用したことがある方も多いと思います。でも肌がヒリヒリしたり、結局はまた生えてきたり、と中々続かないのが現状ですね。

だからこそ、最後の選択肢として「脱毛」をオススメします。

脱毛をオススメする理由①:剃刀では肌をボロボロにする

上記の悩みに該当する男性ダンサーの方で特に多いのが、T字剃刀を使用している人です。

現在ではうるおい成分が配合されて、ビジネスホテルに置いているようなただのT字剃刀よりはマシですが、肌を切り刻んでいることに変わりはありません。それで顔や体毛が濃い箇所を剃り続けるとヤバいことになりますよ!!

今すぐ使用中止してください。

肌がボロボロになり老化を早めます。

石鹸やシェービングフォーム、ジェル等で滑らせても「同じ」ですし、結局それらは消耗品ですから、お金もかかります。舞台に立ち続けたいダンサーであれば、外見に気を遣うことも立派な自己投資になりますね。

脱毛をオススメする理由②:剃刀は「損」をする!

替え刃を交換するタイプのT字剃刀を使用している方は、「何回か使用した後に切れ味が悪くなったら捨ててから新しい替え刃に交換し、新しい替え刃がなくなり次第購入する」という流れですね。これはヒゲが生えている限り、必要なだけ繰り返すことになりますね。

替え刃4個入り→約2〜3,000円前後(1ヶ月に1回程度交換)

替え刃8個入り→約5〜6,000円前後(2ヶ月に1回程度交換)

え、めちゃくちゃ高いですよね?だって、4個入りでも8個入りでも年間24,000円〜36,000円かかります。これが今後10年、20年と続くと…もうお分かりだと思います。これにはシェービング市場の裏話があります。

剃刀の「替え刃」は「リテンションモデル」の一つです。剃刀本体は比較的安く購入できるようにして、定期的に購入が必要な替え刃を高額に料金設定しています

では、脱毛を選択した場合はどうでしょう?

医療脱毛(6回〜8回)→約15万〜20万円前後(約半年〜1年弱)

脱毛サロン(20〜30回)→約20万〜30万円前後(約1年〜1年半)

※ヒゲ脱毛の場合

個人差はあれど、医療脱毛で10回弱、脱毛サロンでは多い人で30回程度で脱毛できますので、早いうちに対策しておくと、この値段で済みますね。

つまり、長期的に見れば、剃刀の使用は脱毛する際にかかる費用より「損をしている」ことが圧倒的に多いです。

脱毛をオススメする理由③:貴重な時間やお金の節約になる

毎朝の髭剃りにかかる時間は節約できるなら節約した方が良いですよね。

手っ取り早く高性能な電動シェーバーを使用している方も多いと思いますが、結局は購入して使用を続けることは剃刀と同じです。刃の交換やメンテナンスも必要です。朝の忙しいその5分を、学びや自己投資の時間に使いたいところです。

また、剃毛にかかる費用の中で、以下の商品も付随して購入を続けていませんか?

・顔がヒリヒリするから余計に高価な化粧水や乳液を購入する

・シェービングフォームやジェルを購入する

・除毛クリームを定期的に購入する

・体毛やヒゲを隠すためのコンシーラーを購入する

化粧水や乳液は日常的には必要ですが、そのほかは脱毛することで購入する必要が無くなります。よって、脱毛する方がはるかに金銭的にも得をしています

脱毛したら手に入る未来

「清潔感」が一番に得られるものでしょう。特に男性は、スキンケアを積極的に行ってそれを発信することは少しも恥ずかしくない時代です。肌を清潔に保つことや、美しい肌でいたいと思って自己投資することは、むしろ好印象ですね!

「自分にムダ毛は必要ない」

そういう考えを持っているのならば、ぜひ脱毛に挑戦してみましょう!

脱毛するメリット・デメリットとは

とはいえ、筆者も脱毛に行くその一歩の勇気がなかなか出ませんでした。脱毛にはメリットがたくさんあるとはわかっていても、漠然的によくわからなかったり、ちょっと怖いという感情があったからでした。

Mana(妻)
Mana(妻)
そんな人のために、メリット・デメリット教えるよ〜

以下を参考にしてみてください。

・1回で効果が出るわけではないので、長期的に通い続けなければならない

・特に医療脱毛では施術に痛みを感じる人が多い

・一括で支払えない場合は、クレカ分割か医療ローンを組まなければいけない

長期的に通うことは確かに億劫ではあります。なので、ここは毎朝のヒゲ剃りとどちらが面倒かを天びんにかけてみましょう。

また、施術の痛みに関しては感じ方に個人差はありますが、一般的には該当箇所にレーザーを当てて「一瞬ピリッとくる」程度のものになります。

分割で支払う場合は、クレカで分割支払いにするか、医療ローンを組む必要があります。どちらも手数料が高額になるので、出来ればお金を貯めて一括で支払うことか、サブスクリプションのプランがあるサロンを選択してみましょう。

一回で支払う金額は多いと感じますが、長期的に見れば脱毛の方が安く済みますよ!

では、メリットを見てみましょう!

・ヒゲ脱毛であれば1回30分程度を1年〜1年弱続けるだけで、ヒゲ剃りに対する面倒さから開放される

・ヒゲ脱毛であれば30万円程度、全身脱毛であれば60〜80万円程度で一生悩みから解放される

・ヒゲ剃り時間の節約もでき、付属品を買わなくても良いのでお金の節約ができる

30万円程度で、ヒゲ剃りの面倒さから一生解放されるのはかなりポイントが高いですね。ずっと悩みながらお金を払い続けてその都度処理をするより、はるかに精神的にも良いかと思います。

脱毛という自己投資の方法

では、具体的にどのようにして脱毛をしていくのか、以下を参考にしてください。

例①:医療脱毛をする

皮膚科や形成外科、美容外科で脱毛する方法が「医療脱毛」です。医師による医療機器を使用した脱毛方法になりますので、脱毛サロンと比較すれば回数も少なくて費用も安く、そしてかなり効果が期待できます

ただし施術の際に「痛みが伴う」場合が多いため、躊躇する方も多いのも現実です。痛みの感じ方については個人差があるため、各個人の判断になります。

例②:脱毛サロンに行く

脱毛サロンとは、メンズTBCやメンズ専用のビューティサロン等の「エステ」の部類に入ります。医療行為ではなく、あくまでも「エステ」という民間療法の考え方のため、効果に関しては正直言うと個人差があります。30回施術してもまだ残っている場合もありますし、筆者のように10回目の時点で口周りのヒゲの8割が消失する好例もあります。

気軽に予約して自分のペースで通えたり、サロン独自の痛みが少ない機器があったり、マッサージや美容液なども試してくれるので、気になる方はこちらを試してみるのも一つです。

例③:セルフ脱毛器を使用する

どうしても時間がない場合や、お金がない場合は「セルフ脱毛器」を使用するのも手段の一つです。手軽に使えて、誰にも恥ずかしい場所を見られずに自宅でケアできるメリットがありますが、「永久脱毛」はできませんので都度ケアを続ける必要があります。

まとめ

いかがでしょうか?

フリーランスをはじめ、自分のやりたいことや事業で忙しい日々を送っているダンサーの皆さん。ついつい後回しにしがちな「自分磨き」ですが、「危機感」を持っていれば行動に移せますし、「好き」なことであれば美容の研究もできますね^^

大切なことなので何度も言います。

Jun & Mana
Jun & Mana
早いうちから対策しましょう!!

ここまでお読みいただきありがとうございました!

Love!

ABOUT ME
Jun & Mana
フリーランスの仲良し夫婦タップダンサーが「好きなことをして暮らしたい人」のために、自分たちが自由なライフスタイルをつくるために実践してきたこと・今も継続していることをシェアしています!